宝瓶宮(アクエーリアス) “わかち愛”の時代へ!

  • 2016.12.07 Wednesday
  • 00:00

 

宝瓶宮(アクエーリアス)“わかち愛”の時代へ!

 

マイトレーヤ佛陀(弥勒佛)

 

 

◎宝瓶宮とは水瓶座である

 

アクエーリアスとも宝瓶宮ともいう。あるいは水瓶座ともいう。水瓶座の前はピッセス(双魚宮)といい、イエス・キリストが誕生した頃から現在に至るまでを指す。

 

しかしながら正確にアクエーリアスが何時から始まるのか答えているものは一つもない。

 

 

◎それは2017年1月からである

 

アクエーリアスには、アデプト方の指導があると云われている。

 

それも世界教師を中心に人類への指導がはじまろうとしている。

 

 

メキシコの或る教会でのイエス像

 

 

◎その内容はなにか?

 

世界教師マイトレーヤの指導(大宣言)の内容は一体どういうものか?

あなたは知りたくないか。

 

それは分かち合い、“わかち愛”である。

よくアクエーリアスの時代は「共生・協調」の時代だという人がいるが、確かにそれはそうだが、ズバリ言えば「分かち愛」である。

 

youtube https://www.youtube.com/watch?v=Kkv50VpZ4kU

この画像は実は動画で、イエス像の眼が開く奇跡が撮影されている。

(※この奇跡は世界教師が2016年6月起こしたものだという)

 

 

◎人類の転換点である

 

宇宙船地球号は、大きな転換点に立たされている。

人類の意識はいままさに変革を遂げようとしている。

 

諸宗教の中から「救い主」現われ、その名を自称し、僭称し穢してきた。

 

まもなく世界教師の大宣言がなされる。それは意識の中に直接的に伝達される。

 

さあ、来る年はアクエーリアス元年だ!

 

我々は時代の大きな節目に立ち、歴史の証人となります。

 

弥勒の冥想法【智慧を得る本物の秘密冥想法】

  • 2016.02.11 Thursday
  • 00:00

弥勒の冥想法

【智慧を得る本物の秘密冥想法】



◎弥勒佛の冥想法

この瞑想法は未来佛であり、真の世界教師・救世主の弥勒(マイトレーヤ)の教えに基づく冥想法である。

洋夷(ようい)なものではない、日本語に基づく、日本の教えに立脚した、弥勒佛の冥想法である。

この瞑想法は、聖者の智慧を得る為の本物の冥想法である。



◎光明を得る瞑想

光明とは何か?

それは智慧である。

このことに関してわたしは詳しく述べることができる。しかし、未だに機が熟していない。

だが、わたしの(未来に出会うであろう)真の同志たちは、この瞑想法で飛躍的な霊性の開発、智慧の増長を得ることになる。



◎弥勒の種字マンダラ

本尊は根本佛のマイトレーヤ(弥勒)。

仏像のほうは、円空佛であり、種字マンダラのほうは、江戸期に弥勒菩薩を守護佛として結縁し修行した密教僧のご本尊曼荼羅だったものである。両方とも、民衆にしろ、密教僧にしろ、本気で信仰対象にしていた生きたご本尊である。

こういうものは、よく理解した上で、本気でやっている人間にしか扱うことはできない。

弥勒の種字(梵字)は『ユ』字であり、この御本尊は本物の金泥を使った神々しいものである。写真ではその眩い金色の光をみることができない。

この二つの本尊を安置して、特別な言葉(ノリト)を読み上げて行なう。これが弥勒の冥想法である。





◎大光明を浴する

わたしの畢竟の願いは、人々が光明を得て、霊性を開発し、魂の進化を果たしてゆくことである。

いろいろな活動はその為の方便にすぎない。いや、生きていること自体が、そのための方便だとも言える。

わたしたちは皆、宇宙の太霊、宇宙の大神の分枝であり、根本的には皆、同じエネルギーから派生したものだと思う。生き物も鉱物も液体も皆、源は同じなのである。

だが人間だけが、自然ではないことをするのだ。その元を煩悩とか原罪と呼ぶのだが、実はそれも神の計画の一部で必要なものなのである。

煩悩や原罪が、必要なものだったのだと分かるために光明が必要なのだ。光明に浴すること、これができれば霊的な進化の末席に連なったことになる。

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「一陽來福 金銀財宝招来お守り」の希望者は、2月14日までにご連絡ください。
このお守りはとても縁起の良いものですよ。
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(=^・^=)V にゃー!
♪UFO宇宙猫にゃ!!
それ知ってる!宇宙空間は光明に満ち満ちているにゃ!
山が光明受信のアンテナだって知ってるかい♪
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大神人・松下松蔵先聖の御教え(戦争のゆくえ、日本)

  • 2015.12.04 Friday
  • 12:00


大神人・松下松蔵先聖の御教え

(戦争のゆくえ、日本人)




◎松下松蔵神人の御教え

今まで幾度かこの大神人を紹介してきた。
おそらく古今無双の神人だと思う。日本には幾多の大神仙、神人というべき先聖たちが出現しているが、そのなかでも松下松蔵先聖は特別である。

戦後70年というが、この人心と身の荒廃を見よ!
戦後たしかに自由にはなった。しかしそれは“神ながら”の自然智の自由ではないと考える。

神ながらの自由には義務と努力と周囲への思いやり、何と言っても親孝行がある。“忠義・義理”“敬神崇祖”これを自然に為すのが神の道である。

なにも外国の思想に依る必要はない。日本には本体となるべき源流の宗があるのだ!

昨日、友人の愛美ちゃんとお話した。彼女は先日、第二子の可愛い女の子を出産したのだ。先ずはそのお祝いにご連絡させていただいた。お兄ちゃんは碧くん、妹はさくらちゃんだ。お腹にいるときからさくらちゃんだったそうで、まことにおめでたいことだと思う。

わたしは愛美ちゃんへのお祝いの言葉と共に、下記の松下先生のお言葉(御教え)をお知らせした。そして人生豊かになることをお話した。

すべては心がけと行為が原因している。周囲も自身も心豊かになって富を築いてゆく。日本人にはなぜか“貧乏性の気”があるのだ。自分のことばかり考えて、周囲を幸せにしてゆこう、協力しよう、そういう心が欠けている。勤勉なのに心が貧しいのだ。

日本の神様の御教えがあれば、科学だろうが、医学だろうが、秘教だろうが全てそこに統合できる。言ってみれば最新のものをも包含しているのが日本の神の教えなのである。

本当の豊かさ、本当のお金持ちになってゆく。地球人類の為になってゆく、そういう民族になれる素質と教えを日本人はすでに持っているのである。その意味を頭に入れて先聖の御教えをご覧ありたい。

以下、松下松蔵先生の御教えです。
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その百八:昭和十年三月十六日 信者達へ


アメリカと戦争すれば、必ず負けた後は、思想が乱れて、日本人は、苦しむ。
世界中の金には、ユダヤ人の気が、十分の九かかって居る。ユダヤ人には、貧乏神の気が、一つもかかって居ない。日本人を眺めて見ると、貧乏神の気が、平均十分の七かかって居る。ユダヤ人には、貧乏神の気が、かかって居ないから世界の金持である。この様に、ユダヤ人に貧乏神の気もかからず、世界中の金持になったのは、神の神様の力を知って、信仰し実行する為である。日本人が、金が欲しければ、真実の神様(宇宙の大気)の力を知って、神様から定められた四大道の実行をすれば、ユダヤ人より金持になれる。我が国の天皇陛下は、人間が、御立てした御方ではなくて、一番初めに神様が、御立てになった天皇であられる。
天津神様から位と力を戴かれた天皇陛下を真心から尊び、陛下に御心配をかけないよう、又日本国が栄えるようにという心掛けをもって実行すれば、神様はいつでも、お金は与えて下さる。我が日本国には、何万年昔の神代からの道理の教えと道がある。この道理は、神様から定められた道で、我々人間が、是非踏み行わねばならないのは、四大道の実行である。理屈は、人間が作ったものである。

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どうですか!
熟読玩味してください!
真の人としての在り方、真の豊かさを願って実現しようではありませんか!
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(=^・^=)V にゃー!
やはりユダヤはすごい!
アメリカも神を拝んでいるからすごい!
日本人は何かの時に神を拝して祈らないものね!
近頃はパワースポットとか言っていろいろ参拝している輩がいるが、
しょせんは、モドキ、カリモノ的ということにゃー!
ほんとうの神拝じゃないということにゃー!
だからどんどん貧乏になって自身が貧乏神みたいになってゆくんだねー! 
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世界大師の出現“バチカン広場での顕現”

  • 2015.05.23 Saturday
  • 00:00

世界大師の出現!!

“バチカン広場での顕現”




2013年6月 バチカン広場に出現した世界大師の写真!!

彼のこと世界教師、世界大師ともいう。

ロード・マイトレーヤ(弥勒菩薩)は如来としての下生すると言われてきた。

2600年前にインドの出現した仏陀釈迦牟尼によって授記され予言されていたことでもある。

大本教の出口王仁三郎師は「ミロクの世」ということを説いた。

世界中に来るべき未来佛、弥勒佛の出現や救世主の予言が沢山あるが、いままでそれは実現していなかった。

だが1945年の5月満月のウエサクに世界教師自らが宣言され、あたらしきアクエーリアス(宝瓶宮)の時代を直接指導されることになった。

いまだ多くの人がこのことを知らず、真実の理解を実現していない。

憐憫衆生(れんびんしゅじょう)、多くの衆生をあわれむがゆえに私は弥勒佛ロード・マイトレーヤのご出現を説く。


いま気づくことです。これは特定の宗教に入信するとか、信心するとかそういうことではありません。宇宙の幽玄なる仕組み、霊的指導者である賢者たちのご経倫なのです。この地球には進化のエネルギーというものがあるのです。その前にあっては人間如きものが、修行するとか何とかいうのは実におこがましいことなのです。進化の実相に気付く、ここが一番大切な認識なのです。
ーーーーーーーーー
ネパール地震義援金

日本赤十字

1.受付期間

平成27年4月27日(月)から平成27年7月31日(金)まで

2.ご協力方法

(1)ゆうちょ銀行・郵便局

口座番号 00110-2-5606

口座名義 日本赤十字社

  • ※振替用紙の通信欄に「2015年ネパール地震」とご記入

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世界大師 出現!(ケニア・ナイロビ発)

  • 2015.04.26 Sunday
  • 00:00


世界大師 出現!(ケニア・ナイロビ発)



◎ジョブ・ムツンギ記者の証言

今から27年前に起きた出来事である。ジョブ・ムツンギ記者による証言だ。

------------------------

『1988年6月12日、ケニアのナイロビでのことである。ケニアの霊治療家、メアリ・アカサの治療を目撃するために集まった群衆の前に、突然、一人の男が現れた。群衆はその背の高い、白い衣を着た人物をすぐさま「イエス・キリスト」と認知し、感極まって地にひれ伏した。』

「ケニア・タイムズ」紙のスワヒリ語版の編集者であるジョブ・ムツンギ記者は、この事件を目撃し記事を書いた。

 

ナイロビに現れたマイトレーヤ

『ナイロビのカワンガレはイスラム教徒の村だ。この地の約6,000人の礼拝者は、先週、真っ昼間にイエス・キリストを見たと信じている。これはなかなか信じがたいことかもしれないが、「イエス様」が彼らに語りかけ、すぐに戻ってくることを約束されたのだから、彼らの信をゆるがすものはない。

舞台はメアリー・シナイダ・アカサが奇跡の祈りを行うベツレヘム教会の前の広場で、メアリーはここで、病人、盲人、身体障害者、精神障害者、不妊症の女性や、ほかのあらゆる個人的な問題を抱える人達のために祈ってあげている。

1988年6月4日、土曜日、上空に、大きな輝く星が、礼拝者達によって目撃された。それは普通の星よりもなみはずれて明るかった。時刻は午後1時だった。

しかし、6月11日の土曜日には、状況は違っていた。礼拝者達がいつものスワヒリ語の賛美歌『ムング・ニ・ムウェーマ』を歌うのに精を出していると、メアリー・アカサが口をはさんで次のように告げた。神が彼女に話しかけられ、“たいへん大事なお客さんがやってきて、あなたにたいへん重要なメッセージを伝えるから、奇跡を待つように”と告げたと発表した。

これを聞いた群衆は、「未知なるものに対して気を引きしめる」者もいれば、畏れとおののきでぽかんと口を開けたまま彼女を見つめる者もいた。


 

メアリー・アカサとマイトレーヤ

5分後、彼女は歌い踊っている人々にやめるように言った。長く待たれていたメッセージが到着したからだという。

“イエス様、イエス様、ナザレのイエス様”というつぶやき声が群衆から聞こえ、人々は服従と聖なる御出迎えのために手をかざした。すると、はだしで、白い衣を着て、ひげをはやした背の高い男がどこからともなく現れて群衆の真ん中に立っていた。彼はテントから離れた新しい教会の建物の方にゆっくりと歩いていった。メアリーは彼のそばに付き添って歩いた。

彼女は、この日の祝福のおかげで、数分前に20人の身体障害者が何とか再び歩けるようになったと説明しようとした。だが、おそらく2、3人の者を除いて、このことを聞いた者はなかっただろう。人々は‘主’に話しかけるのに懸命だったからだ。



時計を見ると、午後4時15分だ。

“イエス様、イエス、イエス様、あなたは来られた。ようこそ、イエス様。どうか私たちの罪を洗い去って下さい。イエス様、どうか助けを!”という大きな叫び声がひびきわたり、彼女の声はかき消されてしまった。多くの者にとってそれは、最後の祈りだった。

彼らには、地上に戻るという約束を‘人の子’がついに果たされたように思えたのだ。彼らはひざまづき、感情を込めて祈りに祈った。最後の土壇場に魂を救ってもらおうという必死の努力だ。私の近くで横になっていた男はズボンに小便をもらした。しかし、私は集会の中にいるこの見知らぬ男をまばたきせずに見つめ直した。

ターバンをつけた頭のてっぺん、足、体全体に、不思議な光がちらりほらりと漂っていた。


礼拝者達の有り様と雰囲気は、言葉が‘混乱した’という旧約聖書(創世記第十一章)のバベルの塔の時代を思い起こさせた。だれもが何かをつぶやいていた。あるものは地面にひれ伏して、賞賛と崇拝の念であられもなくむせび泣き、完全にこの出来事に服従していた。ママ・アカサは気を静めるようにと呼びかけた。

しかし、それは難しかった。なにしろ‘聖霊’が降り給うたのだ。そうだ、カワンガレ村の悪徳と罪で汚れたスラム街は、まさしく(聖なる地)へと変貌したのであった。その男は約2分間、アカサにささやいていた。そのあと、この見知らぬ男が説教するということを彼女は群衆に告げた。


男はなまりの全くないきれいなスワヒリ語で語り、ケニアの人々、特にその日の午後、現場に集まった人々は祝福されていると告げた。メアリーはすべての人種、種族をイエス様を通して神の傘下に統合するという重大な使命を持っている、と彼は語った。

“世界がなくなるにつれて、あなたがたの信仰をどうぞしっかりと守るよう、あなたがたに嘆願します。天が統治するときに近づいています。けれども、その前に私は戻ってきて、あなたがたすべてに手おけいっぱいの祝福をもたらすだろう”

メアリーは「いと高き御方」の真実の使いですから、彼女を尊敬して下さい”と、その男は語り、群衆に聖書の教えに従って生きるように説いた。

 

ナイロビのマイトレーヤ

この見知らぬ男が立ち去ろうしたとき、2人の女性が席を立ち、男とメアリーが立っていた所に転り込んできた。2人はひざまずきながら彼の方に進んだ。そのほおには涙が伝わっていた。「シェタニ、リースワー!」と男が2人に向けて言うと、2人は地面にどっと倒れた。

古代のヘブライ人の呪文がそこらじゅうにこだました。この言葉は、2,000年前に、悪魔や悪霊をこらしめるために使われたものだった。


その男はグルナム・シンジ氏の提供した車に乗り、集会を去ったが、このあと群衆が気を取り戻すのにほとんど20分もかかったのである。だが、シンジ氏が2分後に受けたショックには及ばないだろう。

彼がそのショックから気を取り戻すには、彼の一生の時間がかかるかも知れない。


車がケニア・バスの第56路線の終点に着くと、男は、天を仰ぎたいので車を止めてくれないか、とシンジ氏に言った。彼は車を降り、道路脇を2、3歩あるくと、希薄な空気の中にただ消えてしまったのだ!これを目の当たりにした何人かの人々は、この不思議な消え方に度胆を抜かれた。

数分後、海峡横断を果たした水泳選手のようにあえぎながら、シンジ氏がバスの停留所にいた人達に伴われてあたふたと戻ってきて、奇怪な事の成り行きを話した。‘イエス様’は天国へ行かれたのです、とメアリーは集会の人々に断言した。

メアリーが見知らぬ男のいる前で群衆に話している時に語ったことが多くの人々を困惑させた。つまりその時感じられた霧雨は、‘イエス様’の臨在のしるしだと言ったのである。そして彼女はこうも言った。‘イエス様’が‘天の御座’に帰られたしるしとして、あとで大雨が降るでしょう、と。まさしくその通り、雨はやって来た。その晩、大雨が不意にやって来て、町中が洪水になった。のちに、多くの者が聖なる場所をなかなか立ち去ろうとせず、立ち去るように説得されなければならなかった。

さて、話はさかのぼるが、ウール公園では、ボンケ牧師が、テレビとラジオの生中継を通して、何千人もの礼拝者と何百万人もの視聴者に対して、土曜日には人々はイエスの臨在を体験し、偉大な奇跡を体験するだろうということを、木曜日に神が自分に告げられたと約束した。イエスはまさにナイロビにやって来られたのであった。しかし異なった場所であった。

メアリー・アカサの集会には、常時(駐在の)写真家がいる。彼は様々なエピソードのスナップ写真を取って、それを礼拝者に1枚10シリングで売るのだ。以前に、明るい星がカワンガレ村の上空に真っ昼間に現れた時、彼が取った写真には、雲と青い空しか写っていなかった。

しかし、今回、フランシス・カブルという名のこの写真家は、見知らぬ男のスナップ写真を6枚ほどうまく取ることができた。しかし、これは結局まやかしではないかという疑いが出てきている。すでに報道されていることだか、引き合いに出されている人物は‘聖霊’か妖精であって、そうだとすれば彼の不思議な消え方もうなずけるというのだ。

しかし、メアリー・アカサはこの主張に反対する。“この方は私たちの主でした。この方は、聖書で、違った姿で戻ってくると約束されました。とにかく、彼は女性から生まれ、地上に生きていたのです”と、彼女は後に語った。そして、あの出来事を目撃した何千人という人々も彼女に全く同感している。

ナイロビの弁護士であるトフィアス・オニアンゴ氏は、いまメアリー・アカサの奇跡についての本を書くのに忙しい。‘イエス’が来られた時、彼は教会の敷地内におり、現場から90メートルほど離れた所で原稿を書いていた。「今まで私が目撃できた唯一のものは、日中に輝く星だけです」と彼は語り、「大奇跡」を逃したことを悔やんでいる」。

1988年6月22日付ケニア・タイムズ紙。さらに詳しいことは、1988年6月22日付ケニア・サンデー・タイムズ紙に掲載。1988年7月5日付の読売新聞夕刊でも報道された。』
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この出来事が起きたあとすぐに、わたしは上述の奇跡的な内容を知りました。それは27年前のことです。日本ではサイババなどが注目される中、写真の人物についても話題になりました。TVでも一度は放映されたはずだと思います。この人物は空中に消えてしまったと言われ、それ以後、人々の前に姿を現しておりません。分かっていることは、通常の人間の生まれ方とは違う形で、この世に生存しているということです。
長らくこのことは話題にも出さず、分からないことは分からない事として言及を避けていましたが、この人物は世界大師(世界教師)たる御方“マイトレーヤ”であることは事実です。
私自身もいまの境地に至って明確に分かったことです。
最後に重要なことを言いますね。

“光の存在が受肉化した”ということなのです!!これは世界大師にしかできないことです!

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