わたしの7号食【太陽の徳と秘仏“日月菩薩”】

  • 2015.09.18 Friday
  • 00:00

わたしの7号食【太陽の徳と秘仏“日月菩薩”】




◎玄米7号食から8号食へ

わたしの玄米7号食は、自然に8号食を導入する形になりました。

玄米7号食とは、10日間玄米だけで過ごす食事法です。基本的に玄米だけで過ごす。しかし、梅干しや玄米甘酒は避難としてセーフです。ですが梅干しは大抵が“食塩”を原材料に製品化されており、本物のお塩が使われておりません。

お塩と云うと、沖縄の塩だとか、ヒマラヤ岩塩だとか、どこそこの塩と云うのですが、ほんとんどダメです。本物のお塩とは何なのか?そもそもそれが分からないのです。自分で梅干しを作るにしても、昔の本当の梅干しを作ることはできないのです。悲しいかなこれが現実なのです。

ですから玄米7号食で食する梅干しといっても、自分ですら作れない、作る条件を満たすことができないのです。それは味噌にしても同じことです。お塩が元ですからね。

7号食では三年番茶、麦茶、ほうじ茶などはセーフ。

我慢、頑張る、やり切る、忍ぶ、努力などがあるのは不可ず。どんどん楽に爽快になり、楽しくなる。これがわたしの提唱する7号食です。一切の意志力があってはならない。そしてか〜るく断食法を導入することができれば成功です。人生が変わります。

10日間で得られないものがたくさん得られるのです!!



◎聖8号食(断食法)

玄米7号食から物質的な最低限の食物である玄米を断つと8号食になります。

これは断食法です。わたしの提唱によって楽々悠々と7号食から8号食に移行できたら、それは“聖8号食”です!

この断食法はキリストやお釈迦さまが、悟りの直前におやりになった正食法(聖なる断食)です。

物質的にはほとんど食べていなくても、プラーナや印象を食べているのです。宇宙の真理と云うものを食べることができるのです。




その一つが“息吹長世の法”というものであり、太陽の光を食べる秘法です。この法は真正の仙術であります。この法には深い意味があります。

この度、証し(現証)としてわたしの元に日蓮聖人が感得したという、“日輪二菩薩”の非常に珍しい曼荼羅がご来臨しました。

その他にも次々と考えられないような秘仏・宝物が舞い込みましたが…。それはすべて聖なる食事作法に沿った“玄米正食7号食(聖8号食導入)”の功徳というものです。



◎仙人食講座にて

9月20日(日曜)の『仙人食講座・序章』では、この法の導入部分を教授する公開講座です。

それ以後の学びは一定の資格がいります。因循姑息(いんじゅんこそく)という言葉がありますが、グズグズしているうちに運命開発の好機を逃してしまう、そういう意味のことをさすのです。

あなたがたとえ35歳でも、40歳でも50歳でも、60歳でも素直で奮発心があるならば、運命の改造、成功は必ず得られます。わたしはその方法をつかんだのです。

ほんとうのチャンスなんてそう簡単にあるものではないのです。
ちょっと見てみよう、ちょっと聞いてみようなどという姑息な考えはおやめなさい。

やるならやるで覚悟してくるのです。そうしなければ自己開発などできはしません。

いま信じて来てくれている人たちがおれば充分。わたしは困ることはございません。しかし、言わなきゃわからないので云ってあげているだけです。いまだ縁なき人々に対して、公開のブログで書いているのです。

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◎仙人食講座・序章の受付終了!
この度、公開講座として開講する仙人食講座の受付は終了しました!

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玄米正食法(川島式仙人食法)は人生を大きく変えます!
実践したら必ず結果がでます。是非とも人生の宝を手にしていただきたいと思う!

にゃー! ねこまる式7号食(宇宙猫版)の極意!いざ!
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あの娘がつくってくれた塩むすび

  • 2015.09.09 Wednesday
  • 12:00

あの娘がつくってくれた塩むすび ♪


あの娘がつくってくれた塩むすび ♪(昭和48年ビクター)


◎ここに幸あり

みなさん!まもなくわたくしは7号食を終えます。しかし普段の食も7号食に近い状態を三カ月以上続けていますから、非常に楽々なわけです。

わたしの教える玄米正食法は、一切の意志力・精神力をつかわないものです。

7号食も頑張るとか、やり抜くなどの心や意志が出てきたら、それはわたしの提唱する玄米7号食ではありません。

悠々楽々と行なう事、これが要訣であります。

そしてあまりに楽々悠々なので(玄米正食法10間日の中で)「断食法」も、か〜るく取り入れ実行しました。

身体だけでなく心の状態、霊的な状態もつぶさに観察記録しました。非常に重要且つ大切なことが多々わかりました。

過去に出現した本物の聖者たちの道をつかむことができたのです。たいへんな教えをつかむことができました。修道生活36年の結晶が遂に結実したと言えるでしょう。

わたしは「聖なる食法」のすべてを語ることができる!そのような境地に到達し得たのです!



◎先に霊的変化が必要だ!

わたしの提唱する玄米正食、7号食を完全に為すには、先ず霊的な感応・霊性の洗礼がなければできません。

一個人の人間の意志では不可能なのです。正食法には意志力は不必要です。

必要なのは霊的な灌頂(霊性の洗礼)です。そして次に玄米正食を楽しんで行い、真の7号食を時機が来た時に行なうのです。



◎あなたに大いなるヒントをあげよう!

大いなるヒント、それは歌手・藤正樹の『あの娘がつくってくれた塩むすび』を聴いてください!

この歌謡曲は昭和48年のものです。札幌オリンピックの翌年ですね。若い人は知らないでしょう。

この曲はyoutubeにもあがっていません。なぜかCDでも発売されていません。ビクターからレコード出ているのでこれを買い求めるしかありません。もちろん中古です。

かわりに「忍ぶ雨」を聴いてみてください!


 
藤正樹「忍ぶ雨」(昭和48年)
https://www.youtube.com/watch?v=lkjh2GBgMQU

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(日時)平成27年9月20日(日)10:00〜16:00

(場所)洗足川島整体院
※昼食は合同になります。こちらでご用意します!

(内容)
仙人食講座・序章、皮膚病一切奇妙の施術法(その2)、食法伝授、他
※参加希望者は申込みされたし!川島整体まで!詳細は申込者に個別に送ります。

(定員)12名 ※まもなく募集を終了します!

川島整体までメールのこと。
kawashima.seitai@gmail.com

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懇意にしている治療家であり霊能者であるS先生が、講座でわたしが玄米正食を皆さんと戴くことについて、「先生はそうやって法力を分与している」ということを指摘されました。
またS先生は、(川島の)ブログを見て行なう人と先生から直に(共食して)教わる人とでは全然違う、ということを申されました。
実際これは卓見です!
「教えと力」の分与は直接でないといけません。わたしはすでにテルトン的な能力を与えられ、自認しています。ある種の教えを再興したり創始する能力を与えられております。
ですからS先生の云われたことは、まさに“正鵠を得ている”わけです!


にゃー! 聖者なんかにならなくてもいい! 美味いメシを食わせろ! 宇宙猫になれれば聖者なんかクソくらえだにゃ〜!
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秘教講義【僊人食の実践へ】

  • 2015.08.25 Tuesday
  • 00:00

秘教講義【僊人食の実践へ】


◎玄米正食に切り換えるべし

僊を得よう、僊を得たいと思う人は、先ず主食を白米から玄米に換えなければならない。

白米を食べているようでは限界がある。このことは体験者だから断言できる。

修行の土台は、正食法にある。どんなに高度な強力な法を修行しても100%に近い果報を得ようと思ったら、正食法を実践しなければダメだ。

これは理屈ではない。



◎聖なる食事作法を学ぶこと

食べ方を学び実践することが第二の要諦である。できれば聖なる食事作法を知るのがよい。

日本人の場合は主食は大概“白米”なので、これを“玄米”にすること。そしてこれを加持祈祷していただくことである。

このことは深秘の教えに属する。一緒に実践してこそ、深い意義が分かるのである。



◎僊を得るための食のあり方

神僊、佛僊、地僊、天僊、と真僊・僊人(仙人)にもいろいろとある。しかし、人間の階梯から僊を得よう得たいと思う者は、僊を獲得する為の食というものを考えなくてはいけない。

断食しておっても、それは実際に食べる食物が減っただけであり、空気・空間から何かを人間は摂取しているのだ。

しかし物質的な食物を完全に断つ場合がある。だが、その場合でも、空気や光り、その他の中から何らかの栄養素を摂取しているのだ。それは当然、普通の栄養学的な観点でいう栄養素とはちがうものを身体の中に取り込んでいるということなのだ。




これは実話なのだが、ニャラ・ペマ・ドゥンドゥルというゾクチェンの大成就者は、法身のチューレンという修行を三年間行ったという。チューレンというのはチベットの丸薬であるが、長寿の修行としても伝承されている。

法身・報身・応身の三種類のチューレンがある。大成就者
ニャラ・ペマ・ドゥンドゥルは、法身のチューレンという最高の方法を行なっていたという。

どういう修行なのかというと、飲食物を何ら摂取しないのだ。これを三年間行ったという。たとえば喉の渇きを感じたら、白い光(これは水の元素の光だが)それを喉に観想する。すると渇きがなくなる。

光の中から直接的に体を養う元素を摂取していたわけである。これこそまさに“仙人が霞を喰らう”ということの最高位の法の修行譚である。わたしもチューレンは伝授を受けており、応身(肉体)のチューレンに用いる「ガンダ」という特別な物質を師のラマから頂戴している。これは日本では精製もできないし、入手できない貴重なものである。当然、販売などしていない。

ヒマラヤの高山にしかない植物やヒマラヤ高山の雪解け水、鉱物やその他、蜂蜜など使って、独特の製法で「ガンダ」を精製する。作り方はまるで魔法だ。さらにこのガンダを使って幾つかのチューレンを作る。その中にはもちろん長寿・修行成就のための丸薬の作り方もあり、詳しい製法が伝承されている。



◎僊人正食講座を開講する!

秘教講座および正食講座、これを開講します。

ただし、これには一定の資格を定める。わたくしの弟子であること、もしくは弟子になることを希望する者である。

単なるファンや友達みたいなスタンスの人には教えることができない。心が狭い、勿体ぶっていると言わないでいただきたい。これを皆さんにお分けして、教えてゆく、実践するだけでもわたしの最大のサービスなのだ。

わたしの正食作法というものは、密教(秘教)につらなるものなのである。単なる玄米の食事ではない。それは魂を向上させ、高度の霊界に到る道なのである。健康法の一種ではないのだ。

弟子は10名まで。決意する心得があるものは連絡されたし。
弟子として、とるとらないはどうなるのかわかりません。
ただし入口の正食講座は9月に公開として行います。その後の秘教講座は非公開・非通知の集会として行います。


体重が60埖罎砲覆蠅泙靴拭まったく飢えや空腹なく自然に減量しています。これは単に体の問題ではなく、精神や身体の霊的な部分に変化があったことが、先ず種子になって起こった現象です!ある朝起きたら人間が変わっていたのです。弟子にはその変わることを誘発できる、特別な冥想法を教えます。まあ、弟子希望者がきてそのひとがふさわしい人ならばということですけどね…。まだ誰一人にも教えておりません。
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