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  • 2019.03.02 Saturday

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    洗足院最終講座【瞑想法伝授会成る!】

    • 2019.02.16 Saturday
    • 09:00

    洗足院最終講座【瞑想法伝授会成る!】

    ◎洗足院での最終講習【瞑想法伝授会 無事に畢わる】

     


     

    さる2月10日(日)目黒区洗足の洗足院にて最終講習会を行いました。
    厳密には17日(日)に行われる「ふつそくまの御霊法 奥伝」の伝授会が最終講習なのですが、瞑想法伝授会と「ふつそくまの御霊法 奥伝」は関連があるのです。

     



    教えの深いところは実地に錬磨し密用を繰り返してのみ得られるものです。
    17日(日)の講習には10名のご参加があり、非常に静謐で素直な雰囲気のもと伝授会が行われました。

    瞑想法であるとか、これこれの密教の法だとか、いろいろ御託をこねるのですが、人間で釈迦牟尼仏の境地にまで到達した人はおりません。仏教の智慧の中には三宝ということで全て仏陀の遺法としての伝承されています。帰依と涅槃、これは表裏の関係であり、これだけがブッディにつながっています。

     



    涅槃ニルヴァーナに直結した真の帰依を本物の師僧から得なければなりません。
    私にはそう言える師僧がおりました。その師僧から得た真の帰依を根分けする。瞑想法の教えと共にお授けする。今回の伝授会でそれが実現した。このように感じております。

     

    ◎ふつそくまの御霊法奥傳の伝授へ
    洗足院での最終講習で本当の成果が実現できたのです。
    明日17日が本当に最後の洗足院講習会です。魂を込めて私は法を説こうと決意しています。

    そして法友である弟子生徒の皆さんとの道はまだまだ続きます。

    ふつそくまの御霊法は密教・霊術を通じての最高秘法です。この応用範囲は極めて広いものなのです。

     

    川島徳慈しるす

     

    〔改訂版〕最終講習会【ふつそくま奥伝と瞑想法伝授会】

    • 2019.02.01 Friday
    • 12:00


    改訂版

    最終講習会【ふつそくま奥伝と瞑想法伝授会】

     

     

    『瞑想法伝授会』は、2月7日申し込み締め切り、

    『ふつそくまの御霊法(奥伝)』は、2月12日申込締め切りです。

     

     

    ◎ふつそくまの御霊法(奥伝)の伝授

     

    この2月17日(日)に「ふつそくまの御霊法」の奥伝を伝授します。

    資格は、ふつそくまの御霊法受法者。

    ふつそくまの御霊法を受けていない方は、同日に復習会をしますので、その際に伝授します。

     

    この秘法は霊術・密教の最高秘法であり、あらゆる霊的な障害や邪気を除けることができます。

     

    整体やエネルギーを使った治療、気功法、霊的な治療法などを行使する治療家は必修の秘伝です。完全なる護身ができない場合、どのような術を行使しても100パーセントの効果を出すことが出来ません。「ふつそくまの御霊法」は、唯一無二の完全な護身秘法なのです。

     

    日時:平成31年2月17日(日)

    午前10時〜午後5時

    伝授料: 屬佞弔修まの御霊法」12万円也

    ◆屬佞弔修ま奥伝」3万円也

     

    (※以前に「ふつそくまの御霊法」を受法された方は△里)

    詳細は受講申込者にメールします。

     

    --------------------

     

    ◎瞑想法秘伝の伝授会

     

    来る2月10日(日)瞑想法の伝授会を行います。

    密教(仏教)の瞑想法を伝授します。

    観音・ターラの法、念誦の仕方から詳しく教授します。

    瞑想の真髄を伝授。参加すれば価値が分かります。

     

    この2月の講習が洗足の地での、最後の伝授会となります。

    今回の伝授を基に今後別の場で教授して行きます。

     

    必ず仏教の悟りの境地までお連れします。神道でいう随神、整体でいう天心、仏教でいう解脱、この境地に導きます。こぞって参加されることを願っております。

     

    日時:平成31年2月10日(日)

    午前10時〜午後5時

    伝授料(受講費):2万円也

     

    ※詳細は受講申込者に直接メールにてご連絡します。

     

    申し込みは川島整体まで

    kawashima.seitai@gmail.com

     

    ※この2月の伝授講習会が洗足での講習会の最終となります。

    今後は移転の為、洗足での講習はございません。

    私自身 相応の境地に進んでおり、「ふつそくまの御霊法」を受法した方を優先して、今後の伝授を行います。真のダルマをお伝えすることができると存じます。

    (すなわち佛陀の説かれた成仏の段階に入るということです。)

     

    花角有遷・川島徳慈しるす

     

    大吉祥【ふつそ・くまの御霊法伝授会・復習会 畢わりぬ!】

    • 2018.01.11 Thursday
    • 00:00

     

    大吉祥

     

    【ふつそ・くまの御霊法伝授会・復習会 畢わりぬ!】

     

     

    ◎平成30年1月8日(祝)『ふつそ・くまの御霊法』伝授を為す!

     

    新年早々の8日(祝)洗足院にて『ふつそ・くまの御霊法』の伝授を行なった。

     

    今回の秘伝授受者は2名。復習会参加者は9名。11名の参加であった。

    次回は復習会のみとなるが、予定としては「権胎(霊胎)を化作するための秘呪(宮地水位伝)」もしくは「護身神法(唯一神道秘伝)」のどちらかにしようと考えている。

     

    こういう法は、完全な護身ができないと難しい。

    だが、最高護身霊術『ふつそ・くまの御霊法』の相伝を受けておられる方には、これをお伝えできる。

     

     

    ◎皆さんの体験や精進

     

    参加者の皆さんはそれぞれの立場で精進を展開されている。

     

    ・摩訶不思議の秘書を提供してくれる方。

    ・自分の整体法を確立したり、あるいは整体療法での貴重な体験。

    ・すてきな奥さんと結婚して、可愛い子宝に恵まれて運気が変化している人。

    ・ふつそ・くまの御霊法の工夫をしている人。

    ・自分のご両親と奥方様の親御さん(三名)をお世話しぬいて三人が96歳で帰天された奇跡。

    ・身内の方が1月8日がご命日だった方。

    ・言葉は交わさないが精進や努力 思いが感じられた。

    ・ルンタに勤しむ人。

    ・皆に食をふるまってくれた人。

    ・秘伝ヨガの講座を運営した人。

     

    すごい情報量で、8日〜9日にかけて沢山の霊夢を見ました。

    今も整理しているところです。

     

     

    ◎如何なる御本尊・御神体でも「如意宝珠」を奉る

     

    私の持つ秘法の一つに「神宮秘法」という密教の法がある。

    これは「如意宝珠」を祀って伊勢神宮を拝する秘伝です。

     

    詳しいことは将来の伝授でお伝えしますが、御本尊の当体として「舎利」が必要なのです。

    本尊が「如意宝珠」だからです。舎利=宝珠なのです。

     

    実は舎利=宝珠=お米で、食事作法において「お米」を舎利と観じて、宝珠と同体に成るという観を為す方法などもあるわけです。(真言食事作法の秘伝)

     

    舎利=如意宝珠=宝生如来であり、

    宝生如来=虚空蔵菩薩(金剛宝菩薩、金剛光菩薩)=軍荼利明王(金龍)で

    結局のところ「クンダリニー」に行きつくわけです。

     

    舎利はご本尊の檀前に安置するのが、法の成就には必須であり、あなたが例えば不動明王を御本尊にしていても、毘沙門天を御本尊にしていても、観音菩薩を御本尊にしていても、舎利を檀前置くのが密法の軌則なのです。

     

    私も御本尊安置の宮殿(ぐうでん)の本尊前に西大寺真言律宗の興正菩薩(叡尊上人)由来の光明真言塔に舎利を安じております。

     

    また個人の護持佛として水晶の五輪塔を宝塔として、法の源泉を込め以って修行本尊と定めております。当然、舎利を封入してあります。

     

    『ふつそ・くまの御霊法』の伝授を受けている方には、法の成就の為、授与しますからご安心を。

    (確認したら皆さんにお渡しする数の「舎利」がありました!)

     

    『ふつそ・くまの御霊法』も運用には密教の修法も入ってきますから、こういう宝具(法具)が必要なのです。

     

    これからは厳しい世相ですから、決め手を持って頂きたい。

    瀉瓶(しゃびょう)と言い、「瓶から瓶に水を寫す」が如く伝える。これが密法の伝え方。

    コンビニエンス・インスタントな世の中でも、法の伝えは、人から人へ直接伝える、これがきまりです。決め手中の決め手です!

     

    皆さんの活躍精進を感じ、いま私は魂の底から震えがくるような感動亢まりを感じています。

    大きな可能性に胸を躍らせております。

     

    花角有遷・竜徳しるす

     

    さあ年末年始へ GO!GO!【冬至・クリスマス・大晦日・お正月】

    • 2017.12.18 Monday
    • 00:00

    さあ年末年始へ GO!GO!

     

    【冬至・クリスマス・大晦日・お正月】

     

     

    ◎12月22日冬至『儒家年筮』

     

    22日(金)は冬至です。冬至には、柚子湯に入り、かぼちゃを食べる。昔からの風習には必ず意味があり原理がこめられています。原理をつかんでゆくことで風習・伝統を遺してゆく。

     

    『儒家年筮(じゅかねんぜい)』の言葉通り、『年筮』すなわち易を立てます。一年の指針を得る。

    あるいは来る一年にむけて願うところを思う。

     

    「運盛り」といって「ん(うん)」のつくものを沢山食べる。きんかん、みかん等々。

    知っている人は「縁起偈」「法身偈」「縁起マントラ」を唱えるのもよい。

     

    易はサイコロでも銭占でも何でもできます。皆さん立卦してみてください。

    易をやるのに「射覆(せきふ)の法」があります。これで「勘を鍛える」のです。

     

     

    このあたりの書を心読して信解せんといかん!

     

     

    ◎クリスマスに晦日の大祓え

     

    クリスマスは洋夷なものでありますが、わたしはイエス様はすごい聖者だと思っておりますので、西洋だろうがユダヤだろうが関係がない。旧約聖書も新約聖書も非常にすぐれた教えの宝庫です。真理に到達するのに、後人が考え出した狭い見解や教義など関係がありません。イエスがお生まれになった時にベツレヘムの星が移動して飛んできたといいます。その星はイエスの生まれた場所の上に留まったと記録されています。

     

     

    クリスマスツリーの一番上にある星はベツレヘムの星です。移動してきた星です。その星を追いかけてきたのが三人の博士で、イエスを類い稀な生まれの方として認定したのです。

     

    わたしは毎年『三十四丁目の奇跡(旧版)』という映画を鑑賞し、ベツレヘムの星に思いを馳せます。

     

    晦日には大祓えがあります。

    何らかの形で祓ひをするのがよいのです。

    この大祓えの儀式は、かつてアトランティスでの儀礼の残跡だと言われています。秘教的教義では是く言うのです。

     

     

    ◎お正月には

     

    紙折形の神祭、松飾り、お鏡、お屠蘇等々、縁起の良いものを食する。

    殊にお屠蘇は大切です。蝶飾りの酒杯の器具を調える。そして邪気を祓う屠蘇酸を入れたお屠蘇を三三九度の型で戴く。

     

     

    屠蘇のなかには、密教の護摩秘法の秘伝のお供物が入っている。

     

    あるいは初詣、書初め、初夢等々の初づくし。

     

     

     

    ◎1月8日(祝)に伝授・復習会

     

    平成30年1月8日(祝・月)午前10時〜午後3時の日程で

    『ふつそ・くまの御霊法』伝授会・復習会を洗足院にて行います。

    復習会ご参加希望の方はメールでお申し込みを。すでに頂いている方は受付済みです。

    (※復習会の受講費は三千円です)

     

    前回の会に出られなかった方の為に『霊符法』『軍荼利明王灌頂』等々行います。

    あるいはまた別の何かがあるかもしれません。

     

    サンを焚いてルンタのお経を唱えて

    祈念すると、雲一つない青空のなか

    頭上に突然 雲がニョキニョキ発生した!

     

    ◎ルンタの感応道交

     

    天の風の馬ルンタは感応し確実に福運をもたらします。

     

    いつも野外に掛けておくのがよいのですが、家の中にタペストリーのように飾って、お香で煙供養する。そしてルンタのマントラを唱える。

     

    一番いいのはサンの護摩を焚いて煙供を為すことです。

    するとルンタが舞い降りてきます。

     

    ルンタの第一回頒布は完売しましたが、さらに数枚 特注しました。

    希望の方はご連絡を。前回と同じく一枚6000円。※sold out !

    大きなすばらしい作りで頑丈にできています。通常のペラペラのルンタ旗とは違います。

    絶対に手に入らない特別のお香とルンタのマントラ付です。

     

    花角有遷・竜徳しるす

     

    最高霊術【ふつそ・くまの御霊法『別傳・靈符法』】講伝す

    • 2017.12.04 Monday
    • 00:00

     

    最高霊術

     

    【ふつそ・くまの御霊法『別傳・靈符法』】講伝す

     

     

    ◎最高霊術【ふつそ・くまの御霊法】の伝授す

     

    昨日12月3日(日)最高霊術『ふつそ・くまの御霊法』の伝授が滞りなく行われた。新しく受けた方は4名。復習参加者は5名であった。

     

    午前中には、金剛阿蜜哩多護身神結界法の真ん中のところを伝授した。習熟すればいろいろなことに役に立つはずだ。「ふつそ・くまの御霊法」が護身最高法とすれば(護身だけの功徳ではないが)、金剛阿蜜哩多法のほうは打って出る法でもあるから、その辺の仕方をみなさんがつかんでゆく必要性があろう。この法の「力の伝授」の灌頂もあわせて行った。

     

    軍荼利明王と灌頂瓶

     

     

    ◎『別傳・靈符法』の伝授

     

    今回は『別傳・霊符法』も伝授した。これを基点にして周囲に功徳をもたらす『密伝の御霊法』へと至る。だが、今回講伝したところの方法で充分に周辺に功徳をもたらすことができる。

     

     

    ◎圭ちゃんへの追福修善供養のこと

     

    小粥圭さんの供養檀を設けて、参加者の皆さんに慰霊・招霊符を書いていただき、あるいは花をたむけて、灯明を点じ、香を焚き、『多羅菩薩の法』を以て、追福修善(追善)の御供養をさせて頂きました。

    (満月に至る日でしたので非常によい御供養でした。)

     

     

    はっきり御霊が来られているのを感じた方もおられたようで、自然に感応した方もいたようです。わたしは斎主として必死に祈り聲明をやっていましたので、御霊の存在を確認する所作はできなかったわけですが、法要後に耳元で感謝の声を聴いたように感じています。実に妙であり不思議な事ですが。

    彼女は40歳そこそこで御逝去されました。わたくしたちは彼女の亡くなった事実にあやかり、健康で生命を保ち、長く生きて多くの事を学ぶ、そのようなことを皆さんにお話しました。

     

    圭ちゃんの為に設けられた追福修善供の祭檀

     

     

    ◎来年1月【ふつそ・くまの御霊法】講伝と復習会その他

     

    来る来年早々の1月8日(月・祝)に再び『ふつそ・くまの御霊法』講伝をおこないます。今回参加できなかった為の伝授会です。復習会も兼ねます。詳しくは近日中にお知らせします。

    (※平成30年1月8日は成人の日(月曜祝日)であります)

     

    花角有遷・竜徳しるす

     

    【護身秘伝 第二回 ふつそ・くまの御霊法 伝授会】

    • 2017.11.25 Saturday
    • 00:00

     

    受付を終了しました!

     

    【最高霊術 ふつそ・くまの御霊法 伝授会】

     

     

    来る12月3日(日)に最高霊術『ふつそ・くまの御霊法』の伝授会を行ないます。

    この法の伝授は一度限りのものでしたが、どうしてもという要請があり(複数から)、

    今回の伝授を決断しました。これ以後、団体伝授は行いません。

    あとは信頼関係で行う面授口訣による伝授のみです。

     

    以前に受講された方は復習会参加としてお申込みください。

    詳細は【案内】を見てください。

    同日にわたしの最も得意とする護身法である『金剛阿蜜哩多護身結界』も伝授します。

    やり方の秘訣(コツ)と「加持力」を伝授します。

    密教の阿闍梨でも本法は途絶して出来る者はいないと思います。

     

    『ふつそ・くまの御霊法』は最高霊術であり、護身秘訣の最高術というだけでなく、これを行なうことで、あらゆる術が完全に効くようになるものです。

    詳しいことは、すべて当日の伝授でお伝えする。

     

    ※一言だけ。本当の護身結界法は、その法自体が護身する機能と同時に福を招く力を持っているのです。

    ーーーーーーーーー

    【ご案内】

     

     悗佞弔宗Δまの御霊法 伝授』

    金剛阿蜜哩多護身結界

    その他(未定)禳魔法

     

    平成29年12月3日(日)午前10:00〜午後3:00

    (昼食時間あり)

    ※今回はじめて伝授を受ける方は、伝授料11万円也

    ※復習参加者は、3千円也

    ※申し込み期日は、11月28日までに川島整体院(洗足)にメールを。

     

    花角有遷 竜徳しるす

    ふつそくまの御霊法 伝授会再び!

    • 2016.04.27 Wednesday
    • 12:00

    ふつそくまの御霊法 伝授会再び!



    ◎ふつそくまの御靈法の伝授会再び!

    平成28年4月24日(日)、洗足にて“ふつそくまの御靈法”の伝授会を再び行った。

    今回の受法者は2名。復習参加として2名。わたしを加えて5名での伝授会・復習会であった。

    しかしながら、あらためて受法希望者を募ったのではなく、今年の1月に受法できなかった方の講習伝法というわけである。

    未受法の方があと1名いるので、都合を合わせてもう一度伝授会を行ない、再々度の復習会を行なう所存です。



    ◎光明真言の秘伝のお唱えを行なう

    おもしろいもので、前回と同じように伝授していても、人数とかメンバーその他の条件によって、伝法の状態とか雰囲気が随分と違う。これは現場で教えているものにしか分からない。

    今回も熱心な2名だったが、質問の角度というものが個性的だった。

    いくつかのご質問のなかで、光明真言についてのものがあった。詳らかには言えないが、光明真言についての効用についてだ。

    この御質問者はAさん。感性豊かな、正直でまっすぐなお方だ。わたしはこの方と会うと人間の幸福というものの本当の姿を感じる。岐阜のAさん、つい先だってわたしが葬式を執行したIさん。わたしの実兄Y。わたしの周りには、この名古屋のAさんと同じような、忍耐強く、親孝行な、質直なまっすぐな方が多い。この人たちは人としてまっとうで、必ず幸福を手に入れる人たちだと思う。

    件のAさんは「この伝授の場に光明を感じる」という旨の、嬉しいことをおっしゃってくださった。わたしは普通ではやらないのだが、大光明マントラの真儀、詠唱法を目の当たりに見せ、光りを光明赫赫せしめた!
    マントラの真実義の一端を伝授したのである。

    もうひとりの受法者T君も親しく伝法でき、当初からA先生と受けたいと述べていたので実現でき安堵した。
    おもしろいもので声なき声、存念が伝わってくる。わたしは本来乞食坊主であって、人並みに暮らしてゆくようなタマではない。
    涅槃まで歩いて歩いて歩いてゆく、着くまで歩いて、途中行き倒れたら、また生まれ変わって歩いてゆく、そういう風来坊の者だ。今生では故あって、在家の身を得て、やんごとなき生活を送らさせていただいている。



    ◎わたしの誓願『光明遍照!』

    わたしの祈るのは光明遍照だ!
    あまねく縁にしある人々の幸福を祈ること。光明を届ける事だ!
    Aさんは、そんなわたしの誓願の光りの一端を、独特の感性で光明として感じ取ってくださったのかもしれない。

    さて、またいずれかの時期に再再度の“ふつそくまの御靈法”伝授会&復習会がございます。既に参加された方も記憶をあらたに伝授の力をリフレッシュするために参加されんことを希望します。既受法者で、復習会参加の方は無料で参加できます。

    ーーーーーーーーーー

    (=>・<=)/
    猫帽子のネーミング募集終わったってねぇ〜〜!
    応募した方、全員に手に入れ難いものをあげるってね〜〜!
    まずは宇宙猫にくれにゃ〜!
    ーーーーーーーーー
    (ご注意)
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    究極の護身霊法“ふつそ・くまの御霊法”伝授畢わりぬ!

    • 2016.02.01 Monday
    • 00:00

    究極の護身霊法“ふつそ・くまの御霊法”伝授畢わりぬ!



    ◎伝授畢わりぬ!

    平成28年1月31日(日)、究極の護身霊法“ふつそ・くまの御霊法”伝授が無事畢わりました!

    テキスト全文を精読・解説し、口伝を付与しました。
    わたくしの研究成果や工夫も織り交ぜて講義をすすめたわけです。

    今回の伝授会に参加できた方は、余程の有徳なるご先祖をお持ちの方だと思います。

    前世の果報と祖霊の霊徳等、条件が揃わないと受けることはできなかったでしょう。心から受講者の皆さんに随喜します。

    ご都合で受法できなかった方がおりますので、その方は後日伝法の予定です。



    ◎自分の身を守り、家族を護る。

    この法は自分だけでなく家族その他も護身増益します。

    また法の練磨とて、練習をしているだけで、悪霊が去り、運気が向上します。

    大切なことは、法を受けたらきちんとやること、日毎に精進してゆくことです。

    本伝法と2月3月の真言魔力・魔法講座で、人生を変えていただきたいと思う。とは言っても講座の申込受付は全講座すでに締め切っておりますけれども。

    これは現代にあって、まったく驚きの秘伝であって、将来、真言密教の専門家が受けたいと言ってくることは必然でしょう。

    最近お若い密教僧侶がわたくしにいろいろ教えてほしいと言ってきております。



    ◎富貴が増し、運気が良くなる!

    この秘伝は、まず運が良くなり、健康になる。

    憑霊を避けることができ、富貴・福徳が増します。

    この法を伝授した師匠はすでに他界されていますが、そのお弟子さんのO氏からの伝えで、わたしに後事が託されたということです。

    今回の伝授で、後世に伝えるという、一つの大任を全うできたやに思います。

    今回、受伝された方々は、大変な密法(大法)を得たと感じているようです。

    この法を基にして、皆さんがどれだけの福徳・富貴を得て、成功の道を歩まれてゆくのか、本当に楽しみです!

    ーーーーーーーーーー
     

    (=^・^=)V にゃー!
    お久ぁ〜!
    おおっ さすが!!
    伝授畢わりぬだにゃ〜〜!
    宇宙猫はブラブラべらべら駄べって散歩にゃ〜〜!?
    ーーーーーーーーー
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    大師秘伝の霊封じ御霊法&病特封じの御法

    • 2016.01.22 Friday
    • 12:00

    大師秘伝の霊封じ御霊法&病特封じの御法




    ◎『ふつそ・くまの御霊法』伝授会申込み終了!

    1月20日(水)をもって『ふつそ・くまの御霊法』受法の申し込みを終了しました。

    伝授の機、相整い、功徳円満具足しまして、この大法を伝授することが実現できました。

    いまわたしの元に霊的なご啓導が確実に来ております。それは大師からのものです。



    ◎大師秘伝の病封じの秘法へ

    わたしがかつて得た法の中には幾つかの貴重なものがあるわけですが、特筆すべきは『霊封じの御霊法(ふつそ・くまの法)』、病封じの法です。特封じというものがあるのですが、それはさらにその奥伝であり、伝授書と共に口伝を授かったわけです。この秘伝書も80年前のものであり、伝授者は50名限定ということで、まして今の時代に口伝まで保持しているという人は稀有でしょう。

    お陰さまでわたしはそれをすべて保持しているわけですが、当時10数年前にO氏の代わりに来た方が、全三巻のうちの一巻を忘れてきてしまい、その後、その方もO氏もご逝去され、謎の一巻になってしまいました。

    が、不思議なことに『ふつそ・くまの御霊法』を伝授すると決めたら、この書が入手できたのです。まったく不思議でした。別に血眼になってさがしたわけではなかったのです。その残り一巻のほうからこちらにきたという感じです。



    ◎大師の御許へ

    大師は彼の地に来ることをわたしに望んでいます。はっきりわかります。

    そこですべきことも既に分かっており、そのことで一つ霊的な変化が起こることも理解できます。

    奇しきとはこのことで、或る密教の専門僧侶がわたくしのもとに“護摩法”を伝授してほしいと教えを請うてきました。

    この御縁によってわたしは大師の御許へゆくことになるでしょう。

    そして今回の受法者たちにもその光明の功徳が摩尼宝珠の如く遍満することでしょう。

    1月31日にむけ、わたくしは佛菩薩、天照大御神をはじめ日本国中大小神祇に祈りを捧げています。


    ーーーーーーーーー
    (伝授会)“ふつそ・くまの御霊法”の伝授会の申込受付は終了いたしました。

    ーーーーーーーーー
    (ご注意)
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    新春インタヴュー(2) 【新春の秘伝大法の伝授について!】

    • 2016.01.16 Saturday
    • 00:00
    新春インタヴュー(2)

    【新春の秘伝大法の伝授について!】


    究極の護身秘伝 “ふつそ・くまの御霊法”伝授の価値!



    ※前回のインタビューの続きをお届けする

    インタビュアー:今回の伝法の価値というのは分かる人にはわかるということなのでしょうか?

    川島:それは絶対にそうですよ。価値という事でいえば、原本の授与と面授口訣ということも含めて、わたし自身が感得した口傳まで伝授するというわけで、その価値は伝法料100万円でもおかしくないほどのものです。邪霊や憑霊の身体への侵入を完全に防ぐ法なのですから。
    しかしね、それだけではないのです、この秘法の可能性は・・・。
    その辺のセミナーやらヨガとか冥想の講習でも平気で10万円単位で値段設定しているでしょう。そんな素人に毛の生えたようなものではないのですよ、「ふつそ・くまの御霊法」というものは。
    はっきり言って今回の伝法幣帛料は、その価値から言えばタダみたいなものです。
    受ける人の意識、認識、価値基準の問題です。わたしなどは若い時分から換算しますと伝法の類いに2000万円以上は悠につぎ込んでいます。一法数万円の世界ですからね。



    今回の伝授ではこの秘伝書を授与し、口伝をあたえ、実習をする!


    ◎最高神の特別御札の授与

    インタヴュアー:なんでも今回は特別な御札をご用意しておられると伺っていますが。

    川島:そう。この御札は伝説の神人・松下松蔵先聖が拝んでおられた宇宙の最高神の御神名を明記した特別札でね。今回の為に業者に依頼して作ったものです。ご神名だけでもね神棚にお祀りすることでお力を頂けるんですよ。このような尊い御神宝札をお祀りできるというのは幸せなことです。
    今回の秘伝授受者には資格ありとして、特別に授与することにしました。

    インタビュアー:それは凄い!! 法は生き物と先生は言われていますが、そのへんのところをお伺いしたく思います。

    川島:そうなんですよ。法とは生きているのです!生きていなければ法ではない。形骸化していてはお作法にすぎません。
    生きているという証もあるのです。それはね、たとえば今回の「ふつそ・くまの御霊法」みたいな法は、わたしが皆さんに伝授するために一層、法の整理に入りますとね、霊夢で霊訓を受けたり、明け方に法の深い理解が脳裏に刻まれたり、霊的な作用が出たりと色々起こってくるのです。
    法が生きていると、その法に縁(よすが)のある者を、法が選ぶのです。これは見ていて不思議としか言いようのないものですね。

    インタビュアー:貴重なお話ありがとうございました。

    (完)

    川島金山+インタビュアー(伊藤)平成28年正月吉日

    ーーーーーーーーー
    (伝授会)“ふつそ・くまの御霊法”の伝授会が平成28年1月31日(日)に行われます。
    定員は10名です。まもなく受付の締め切りになります。伝授幣帛料10万円也。

    ーーーーーーーーー
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