ふつそくまの御霊法 伝授会再び!

  • 2016.04.27 Wednesday
  • 12:00

ふつそくまの御霊法 伝授会再び!



◎ふつそくまの御靈法の伝授会再び!

平成28年4月24日(日)、洗足にて“ふつそくまの御靈法”の伝授会を再び行った。

今回の受法者は2名。復習参加として2名。わたしを加えて5名での伝授会・復習会であった。

しかしながら、あらためて受法希望者を募ったのではなく、今年の1月に受法できなかった方の講習伝法というわけである。

未受法の方があと1名いるので、都合を合わせてもう一度伝授会を行ない、再々度の復習会を行なう所存です。



◎光明真言の秘伝のお唱えを行なう

おもしろいもので、前回と同じように伝授していても、人数とかメンバーその他の条件によって、伝法の状態とか雰囲気が随分と違う。これは現場で教えているものにしか分からない。

今回も熱心な2名だったが、質問の角度というものが個性的だった。

いくつかのご質問のなかで、光明真言についてのものがあった。詳らかには言えないが、光明真言についての効用についてだ。

この御質問者はAさん。感性豊かな、正直でまっすぐなお方だ。わたしはこの方と会うと人間の幸福というものの本当の姿を感じる。岐阜のAさん、つい先だってわたしが葬式を執行したIさん。わたしの実兄Y。わたしの周りには、この名古屋のAさんと同じような、忍耐強く、親孝行な、質直なまっすぐな方が多い。この人たちは人としてまっとうで、必ず幸福を手に入れる人たちだと思う。

件のAさんは「この伝授の場に光明を感じる」という旨の、嬉しいことをおっしゃってくださった。わたしは普通ではやらないのだが、大光明マントラの真儀、詠唱法を目の当たりに見せ、光りを光明赫赫せしめた!
マントラの真実義の一端を伝授したのである。

もうひとりの受法者T君も親しく伝法でき、当初からA先生と受けたいと述べていたので実現でき安堵した。
おもしろいもので声なき声、存念が伝わってくる。わたしは本来乞食坊主であって、人並みに暮らしてゆくようなタマではない。
涅槃まで歩いて歩いて歩いてゆく、着くまで歩いて、途中行き倒れたら、また生まれ変わって歩いてゆく、そういう風来坊の者だ。今生では故あって、在家の身を得て、やんごとなき生活を送らさせていただいている。



◎わたしの誓願『光明遍照!』

わたしの祈るのは光明遍照だ!
あまねく縁にしある人々の幸福を祈ること。光明を届ける事だ!
Aさんは、そんなわたしの誓願の光りの一端を、独特の感性で光明として感じ取ってくださったのかもしれない。

さて、またいずれかの時期に再再度の“ふつそくまの御靈法”伝授会&復習会がございます。既に参加された方も記憶をあらたに伝授の力をリフレッシュするために参加されんことを希望します。既受法者で、復習会参加の方は無料で参加できます。

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(=>・<=)/
猫帽子のネーミング募集終わったってねぇ〜〜!
応募した方、全員に手に入れ難いものをあげるってね〜〜!
まずは宇宙猫にくれにゃ〜!
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究極の護身霊法“ふつそ・くまの御霊法”伝授畢わりぬ!

  • 2016.02.01 Monday
  • 00:00

究極の護身霊法“ふつそ・くまの御霊法”伝授畢わりぬ!



◎伝授畢わりぬ!

平成28年1月31日(日)、究極の護身霊法“ふつそ・くまの御霊法”伝授が無事畢わりました!

テキスト全文を精読・解説し、口伝を付与しました。
わたくしの研究成果や工夫も織り交ぜて講義をすすめたわけです。

今回の伝授会に参加できた方は、余程の有徳なるご先祖をお持ちの方だと思います。

前世の果報と祖霊の霊徳等、条件が揃わないと受けることはできなかったでしょう。心から受講者の皆さんに随喜します。

ご都合で受法できなかった方がおりますので、その方は後日伝法の予定です。



◎自分の身を守り、家族を護る。

この法は自分だけでなく家族その他も護身増益します。

また法の練磨とて、練習をしているだけで、悪霊が去り、運気が向上します。

大切なことは、法を受けたらきちんとやること、日毎に精進してゆくことです。

本伝法と2月3月の真言魔力・魔法講座で、人生を変えていただきたいと思う。とは言っても講座の申込受付は全講座すでに締め切っておりますけれども。

これは現代にあって、まったく驚きの秘伝であって、将来、真言密教の専門家が受けたいと言ってくることは必然でしょう。

最近お若い密教僧侶がわたくしにいろいろ教えてほしいと言ってきております。



◎富貴が増し、運気が良くなる!

この秘伝は、まず運が良くなり、健康になる。

憑霊を避けることができ、富貴・福徳が増します。

この法を伝授した師匠はすでに他界されていますが、そのお弟子さんのO氏からの伝えで、わたしに後事が託されたということです。

今回の伝授で、後世に伝えるという、一つの大任を全うできたやに思います。

今回、受伝された方々は、大変な密法(大法)を得たと感じているようです。

この法を基にして、皆さんがどれだけの福徳・富貴を得て、成功の道を歩まれてゆくのか、本当に楽しみです!

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(=^・^=)V にゃー!
お久ぁ〜!
おおっ さすが!!
伝授畢わりぬだにゃ〜〜!
宇宙猫はブラブラべらべら駄べって散歩にゃ〜〜!?
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大師秘伝の霊封じ御霊法&病特封じの御法

  • 2016.01.22 Friday
  • 12:00

大師秘伝の霊封じ御霊法&病特封じの御法




◎『ふつそ・くまの御霊法』伝授会申込み終了!

1月20日(水)をもって『ふつそ・くまの御霊法』受法の申し込みを終了しました。

伝授の機、相整い、功徳円満具足しまして、この大法を伝授することが実現できました。

いまわたしの元に霊的なご啓導が確実に来ております。それは大師からのものです。



◎大師秘伝の病封じの秘法へ

わたしがかつて得た法の中には幾つかの貴重なものがあるわけですが、特筆すべきは『霊封じの御霊法(ふつそ・くまの法)』、病封じの法です。特封じというものがあるのですが、それはさらにその奥伝であり、伝授書と共に口伝を授かったわけです。この秘伝書も80年前のものであり、伝授者は50名限定ということで、まして今の時代に口伝まで保持しているという人は稀有でしょう。

お陰さまでわたしはそれをすべて保持しているわけですが、当時10数年前にO氏の代わりに来た方が、全三巻のうちの一巻を忘れてきてしまい、その後、その方もO氏もご逝去され、謎の一巻になってしまいました。

が、不思議なことに『ふつそ・くまの御霊法』を伝授すると決めたら、この書が入手できたのです。まったく不思議でした。別に血眼になってさがしたわけではなかったのです。その残り一巻のほうからこちらにきたという感じです。



◎大師の御許へ

大師は彼の地に来ることをわたしに望んでいます。はっきりわかります。

そこですべきことも既に分かっており、そのことで一つ霊的な変化が起こることも理解できます。

奇しきとはこのことで、或る密教の専門僧侶がわたくしのもとに“護摩法”を伝授してほしいと教えを請うてきました。

この御縁によってわたしは大師の御許へゆくことになるでしょう。

そして今回の受法者たちにもその光明の功徳が摩尼宝珠の如く遍満することでしょう。

1月31日にむけ、わたくしは佛菩薩、天照大御神をはじめ日本国中大小神祇に祈りを捧げています。


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(伝授会)“ふつそ・くまの御霊法”の伝授会の申込受付は終了いたしました。

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新春インタヴュー(2) 【新春の秘伝大法の伝授について!】

  • 2016.01.16 Saturday
  • 00:00
新春インタヴュー(2)

【新春の秘伝大法の伝授について!】


究極の護身秘伝 “ふつそ・くまの御霊法”伝授の価値!



※前回のインタビューの続きをお届けする

インタビュアー:今回の伝法の価値というのは分かる人にはわかるということなのでしょうか?

川島:それは絶対にそうですよ。価値という事でいえば、原本の授与と面授口訣ということも含めて、わたし自身が感得した口傳まで伝授するというわけで、その価値は伝法料100万円でもおかしくないほどのものです。邪霊や憑霊の身体への侵入を完全に防ぐ法なのですから。
しかしね、それだけではないのです、この秘法の可能性は・・・。
その辺のセミナーやらヨガとか冥想の講習でも平気で10万円単位で値段設定しているでしょう。そんな素人に毛の生えたようなものではないのですよ、「ふつそ・くまの御霊法」というものは。
はっきり言って今回の伝法幣帛料は、その価値から言えばタダみたいなものです。
受ける人の意識、認識、価値基準の問題です。わたしなどは若い時分から換算しますと伝法の類いに2000万円以上は悠につぎ込んでいます。一法数万円の世界ですからね。



今回の伝授ではこの秘伝書を授与し、口伝をあたえ、実習をする!


◎最高神の特別御札の授与

インタヴュアー:なんでも今回は特別な御札をご用意しておられると伺っていますが。

川島:そう。この御札は伝説の神人・松下松蔵先聖が拝んでおられた宇宙の最高神の御神名を明記した特別札でね。今回の為に業者に依頼して作ったものです。ご神名だけでもね神棚にお祀りすることでお力を頂けるんですよ。このような尊い御神宝札をお祀りできるというのは幸せなことです。
今回の秘伝授受者には資格ありとして、特別に授与することにしました。

インタビュアー:それは凄い!! 法は生き物と先生は言われていますが、そのへんのところをお伺いしたく思います。

川島:そうなんですよ。法とは生きているのです!生きていなければ法ではない。形骸化していてはお作法にすぎません。
生きているという証もあるのです。それはね、たとえば今回の「ふつそ・くまの御霊法」みたいな法は、わたしが皆さんに伝授するために一層、法の整理に入りますとね、霊夢で霊訓を受けたり、明け方に法の深い理解が脳裏に刻まれたり、霊的な作用が出たりと色々起こってくるのです。
法が生きていると、その法に縁(よすが)のある者を、法が選ぶのです。これは見ていて不思議としか言いようのないものですね。

インタビュアー:貴重なお話ありがとうございました。

(完)

川島金山+インタビュアー(伊藤)平成28年正月吉日

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(伝授会)“ふつそ・くまの御霊法”の伝授会が平成28年1月31日(日)に行われます。
定員は10名です。まもなく受付の締め切りになります。伝授幣帛料10万円也。

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新春インタヴュー(1) 【新春の秘伝大法の伝授について!】

  • 2016.01.14 Thursday
  • 00:00

新春インタヴュー(1)

【新春の秘伝大法の伝授について!】


究極の護身秘伝 “ふつそ・くまの御霊法”伝授のこと!



インタビュアー:先生明けましておめでとうございます。さっそくですが、今年はいきなりの大法伝授ですが、どのような経緯でこの運びになったのでしょうか?

川島:おめでとう。今年もどうぞよろしく。・・・究極の護身秘伝“ふつそ・くまの御霊法”のことだね。これは真言秘密の法門では、まさしく霊的な護身の究極の大法でね、これ以上のものはないんです。今では知る者は絶無でね、そもそも存在自体をはじめから知らないんだから、法を求めたり、価値判断したり、そういうことすらできないわけですよ。
経緯と云うのはね、世の中が必要としてきているということ、それからわたしのところにきて治療術・整体・指圧・滝行・密法など学びに来ている弟子がいるわけですが、その人たちが必要になってきているということです。



今回の伝授ではこの秘伝書を授与し、口伝をあたえ、実習をする!


◎霊の侵入を完全に防ぐ秘伝

インタヴュアー:詳しいことは“伝授もん”なのでお聞きすることは厳禁とは存じますが、その必要性というものの一端というか、効能書きの端でもいいからお話いただけませんか。

川島:うん、まあいいよ。新春インタヴューだからね。縁起をかつぐということで、特別にお話しましょう。
うちに来て修行している人は長い人だと、もう7年にもなる。その中には整体院を開業したり、これから満を持して開業する人もいる。整体にしても各種治療にしても相談占いの類いにしても、現実離れした部分がある。その部分と云うのが霊的とも、氣の関与とも言えるものなんだが、秘教的に云えば、それはエーテル体と関係がある。肉体とエーテル体はほとんど不可分でね、いわゆる氣とかプラーナ、ルンというのは微細なエネルギーで肉体に影響を及ぼすのです。霊というものはここに作用するわけです。
具体的には、不浄な霊や邪悪な霊が、肉体に侵入し、よくない気の流れを身体に与える。これは良くない意味で、奇妙な現象を引き起こす。当人にとってはたまらないものですよ。

インタビュアー:なるほど!その侵入を防ぐのが彼の大法なのですね!

川島:そう。他人様に関与すること、占いにしても整体、修行にしても、必ず霊の侵入があります。みなさんはわからないだけのことです。これを完全に防いでしまう。それが“ふつそ・くまの御霊法”です。しかしね、そういうことだけではないのです。もっともっと可能性のある秘伝ですよ。これはわたしが伝授しなきゃ失伝になりますから、どうしてもやらなければならない使命があったのです。絶やしてはいけないということでね。伝承者の苦しみです。そう簡単に伝授はできないのですよ。こういうものは。専門家でも知らないんだからね。

インタビュアー:たいへん貴重な御話です。求法の皆さんには参考になると存じます。

(つづく)

川島金山+インタビュアー(伊藤)平成28年正月吉日

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(伝授会)“ふつそ・くまの御霊法”の伝授会が平成28年1月31日(日)に行われます。
定員は10名です。まもなく受付の締め切りになります。伝授幣帛料10万円也。

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究極の真言秘密 護身秘法 “ふつそ・くまの御霊法”伝授会!

  • 2016.01.06 Wednesday
  • 18:00

究極の真言秘密 護身秘法

“ふつそ・くまの御霊法”伝授会!




◎平成28年1月31日(日)に伝授会開催!

来る1月31日(日)に『ふつそ・くまの御霊法』伝授会を行ないます。

内容は『ふつそ・くまの御霊法』その他です。他の中には様々なものも含まれております。

定員は10名までとします。10名になりましたら締切ります。以後の伝授は行いません。

締め切りは1月20日

伝授幣帛料は10万円(テキストなど込み)

1回で時間が足りなければ、後日“補足講習会”を実施致します。



◎真言魔力霊術(魔法)の講座

2月21日(日)、3月27日(日)の全2回。

強力な魔力を持つ講習です。人生の羅針盤になることでしょう。

定員10名。

締め切りは2月10日

講習料2万円(全2回分)。

ーーーーーーーーー
両講座(伝授会)共に定員10名になり次第締め切ります。
「ふつそ・くま御霊法」伝授会は1月20日締め切り。
真言魔法講座は2月10日締め切りです。
希望者はお早めにお申し込みください。
参加希望者には、伝授幣帛料・講習料の振込先をお知らせします。振込を確認しましたら詳しい要綱をお知らせします。

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