補足【記憶力を劣化させない法】

  • 2013.04.24 Wednesday
  • 00:00

補足【記憶力を劣化させない法】

◎クルミ

というのは六割が不飽和脂肪酸で構成されている。

クルミとかゴマやピーナッツなどナッツ類は、脳によいということになっている。

だが、形が似ているという点が効き目を担保している。

幽冥界にも不思議な食べ物がある。



◎記憶増進の呼吸法

これは整体法にある方法。

野口晴哉先生という名人が教えていたもの。

まず正座鎮心。

左鼻から息を吸い、少し保息して、右の鼻から息を出す。

吸い込むときや吐くときに反対側の鼻腔は指で押さえる。

13回。

最後の1回を両鼻から吸い腰に行気し保息。


◎鼻血を出す

鼻血が自然にでると頭がよくなるといわれている。

脳の働きには良いとは言えないような血液が、体外に出るからであろう。

頭の悪いことを「(頭の)血のめぐりが悪い」というけれども、これは本質をついている。

整体的に言えば、血液が体外に出るということは、それなりの理由があってのことだと思う。

ただ出すぎると生体が危うくなる。

この場合は、寿命というカルマが決定的な要素となる。 
 

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