弥勒の冥想法【智慧を得る本物の秘密冥想法】

  • 2016.02.11 Thursday
  • 00:00

弥勒の冥想法

【智慧を得る本物の秘密冥想法】



◎弥勒佛の冥想法

この瞑想法は未来佛であり、真の世界教師・救世主の弥勒(マイトレーヤ)の教えに基づく冥想法である。

洋夷(ようい)なものではない、日本語に基づく、日本の教えに立脚した、弥勒佛の冥想法である。

この瞑想法は、聖者の智慧を得る為の本物の冥想法である。



◎光明を得る瞑想

光明とは何か?

それは智慧である。

このことに関してわたしは詳しく述べることができる。しかし、未だに機が熟していない。

だが、わたしの(未来に出会うであろう)真の同志たちは、この瞑想法で飛躍的な霊性の開発、智慧の増長を得ることになる。



◎弥勒の種字マンダラ

本尊は根本佛のマイトレーヤ(弥勒)。

仏像のほうは、円空佛であり、種字マンダラのほうは、江戸期に弥勒菩薩を守護佛として結縁し修行した密教僧のご本尊曼荼羅だったものである。両方とも、民衆にしろ、密教僧にしろ、本気で信仰対象にしていた生きたご本尊である。

こういうものは、よく理解した上で、本気でやっている人間にしか扱うことはできない。

弥勒の種字(梵字)は『ユ』字であり、この御本尊は本物の金泥を使った神々しいものである。写真ではその眩い金色の光をみることができない。

この二つの本尊を安置して、特別な言葉(ノリト)を読み上げて行なう。これが弥勒の冥想法である。





◎大光明を浴する

わたしの畢竟の願いは、人々が光明を得て、霊性を開発し、魂の進化を果たしてゆくことである。

いろいろな活動はその為の方便にすぎない。いや、生きていること自体が、そのための方便だとも言える。

わたしたちは皆、宇宙の太霊、宇宙の大神の分枝であり、根本的には皆、同じエネルギーから派生したものだと思う。生き物も鉱物も液体も皆、源は同じなのである。

だが人間だけが、自然ではないことをするのだ。その元を煩悩とか原罪と呼ぶのだが、実はそれも神の計画の一部で必要なものなのである。

煩悩や原罪が、必要なものだったのだと分かるために光明が必要なのだ。光明に浴すること、これができれば霊的な進化の末席に連なったことになる。

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このお守りはとても縁起の良いものですよ。
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(=^・^=)V にゃー!
♪UFO宇宙猫にゃ!!
それ知ってる!宇宙空間は光明に満ち満ちているにゃ!
山が光明受信のアンテナだって知ってるかい♪
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