スーパーMARSの変革力を享ける!!

  • 2016.06.03 Friday
  • 00:00

スーパーMARSの変革力を享ける!!




◎変革の力をうける!

火星と地球の最大接近は本年5月31である。しかし昨晩も6月1日も天空には大きく輝く火星が瞬いている。天体がより接近してくるという現象は周期の中で必ず起こる。これは必然的なことであり、数式で割り出すことができる。しかしながら、その影響によって何がしかのことが発生するのは、一見何ら根拠がないことのように思える。

星の光線(光り)は『霊かり』と読める。霊とは「ひ」と読むことができる。「かり」とは、「かけり(駈けり・翔けり)」を約めたもので、光り(光線)とは『霊が駆け巡る』ことで、転じて「ちから(力)」ということになるのだ。




光り(光線)には、力と智の側面があることが言葉の中に“言霊”として入っているのである。

ゆえに火星からの光には、火星の持つ力が入っている。それはマルスであり、軍神・摩利支天(マリシ天)に通じる。勝利の神である。

九字という咒法があるが、これも摩利支天のマントラを誦し、念じてから結印と切法を行なう。九字は必勝の為に行なう咒法である。



◎奇瑞

6月2日(木)の早朝 目を醒ますと我が国の古道の教え“一霊四魂に関する秘説”が頭の中に入っていた。この秘教的な秘説のお陰で仏教(密教も含む)・神道・秘教(不朽の智慧)が、統合された。万教が同じことを言っているのが如実に理解できた。

殊に我が国の神道の教えはすばらしい。いずれこの説を公開する時が来るかもしれませんが、聞いたらそれこそ目から鱗だと思われます。


 
川面凡児大先聖と尾形学而先聖の御尊影


◎奇瑞

禊ぎの教えを大成された神人・川面凡児大人。その高弟は幾人かいると云われますが、本当の意味で嗣法者に指名され、川面大先聖のお教えを継承されたのは、後にも先にも尾形学而先聖 唯一人です。戦後の混乱の中で、画策を巡らして師を貶めて、なきものにしようとする動きがあったことは事実だと思います。

しかしながら、真実は只一つ。尾形先聖だけが、すべての秘事をご継承になったのです。

直筆の秘伝書、御事績など4点ほどの貴重な資料を得ることができました。これによって分からなかったすべてが理解できました。尾形先聖に対する歪められた評価を正すということだけでなく、川面大先聖の教えの一つを遺すという事においても、わたしが秘伝書を得たことは意義のあることだと思います。

今の世の中せちがらくて、組織防衛や内部のもめごと、そんなものばかりで物事が動いています。

真実の教えを遺すこと。そもそも禊ぎの鳥船行事の掛け声の仕方程度のことが、違う仕方で皆やっています。神社から各種団体まで皆そうです。こんなことぐらいで間違えているのですから、その先なんかありはしません。

禊ぎによって直霊を感得することができます。しかし今の日本人のレベルでは無理でしょう。

禊ぎの教えには極秘伝の「ふとまに」があるのです。わたしが極秘伝の書を保管しているので、このことは間違いなく日本に遺ってゆくことでしょう!

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(=◎・◎=)/
宇宙猫にも光りよこせ!
光線があったら迫害を反射ビームできるかぁ〜!?
しかし火星ってすごいニャー!!
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