天・乾【天皇誕生日からクリスマスへ!】

  • 2017.12.23 Saturday
  • 00:00

さあ年末年始へ GO!GO!

 

天・乾【天皇誕生日からクリスマスへ!】

 

 

◎12月23日天皇誕生日

 

12月23日は天皇陛下のお誕生日。

平成の世も いよいよ畢わりをつげます。

(平成終焉のサイクルに入ったのです!)

課題山積の時代に突入します。

 

あなたは準備していますか?

あなたは心づもりをしていますか?

 

東京五輪が大きな境目になること必定です。

私のもとにくる生徒たちや知人の方々とは、そんなことをお話し、論をたたかわせたいと思います。そうやって話をすることで、アイディアがうかび、アドヴァイスが得られるでしょうから。

 

天皇陛下もお年をめされましたが、親や親類縁者、自分自身も随分と年齢を重ねきているわけですね。

 

 

◎クリスマスは星の移動を教えている!

 

クリスマス、クリスマスと言いますが、新約聖書によればイエスがお生まれになるときに、空に星が飛んできたといいます。これは神話の類いの話なのでしょうか?

 

東方からきたと記録されている、三人の博士はこの星を追いかけてきてイエスの誕生直後に「神の子を見出します」。

 

 

普通は “流れ星”だというでしょうね。当然のことです。まさか惑星間を自在に移動する星があるなんて思いもしませんからね。

 

ですが、クリスマスツリーの一番上にある星の飾りは、この移動してきた星を象徴的に表しているのです。この意味がわかりますか?

 

 

◎クリスマス映画『三十四丁目の奇跡』再び!

 

クリスマス映画といえばコレです!

『三十四丁目の奇跡』。私は毎年 毎年これを観ます。性懲りもなく見る。

 

 

 

主人公の老人クリス・クリングル氏が「自分は本物のサンタだ」と言い出す物語です。

この映画の観るべき点がいくつかある。

 

その一つに1947年(昭和22年)当時のアメリカ・ニューヨークの姿が映し出されていることがある。凄い国ですよアメリカは。日本は戦後二年目です。まだまだ焼け野原で、市街ではバラックが建ち、ドラム缶のお風呂に入っていた。闇市があり、第三国人が暴れて警察も手におえない、そんな状態でした。

 

どうしてそんなことになったのか、いろいろな確度から思念する。本当の歴史の真実を知る事は容易ではありません。

 

 

この三十四丁目の奇跡には、ヴァレンタイン・デイヴィス著の原作があります。これを読むと映画の冒頭で主人公クリスが、どうして街角を歩いているのかが分かります。

 

今年は嬉しいことがありました。

この映画は旧版なので白黒版なのです。ですが、映像処理によりオールカラーになったものが発売されていると言うのです。勉強不足でしたね。さっそく購入して観てみました。いや〜〜臨場感がありますね。旧版も味があってよいし、総天然色版もよい。

 

 

◎クリスマスには「救世主の恩寵」を想う!

 

ないても笑っても年末年始ですね!

さあ、心の中を陽氣で満たしましょう!

大宇宙(神)からの恩寵の氣を満たしましょう!

 

やり方は簡単です。

大救世主の恩寵を頭頂に思うのです。

知る人は「大祈願」というマントラを唱えるがよい。

あるいは大光明マントラムを唱えて思念するがよい。

 

 

花角有遷・竜徳しるす

 

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